9月なんですねぇ・・・
8月後半からの忙しさ、やっていることは面白いといえば面白いのですが、さすがにこの週の後半はボロボロ、ヨレヨレ。Daigoクンなら「もうハンパないっす」というところですかね。それでも痩せないのは、なぜ?
目が疲れすぎて、本が読めません。アイドル雑誌パラパラとめくり、コミック本斜め読み、7月に奈良でみつけた「奈良の寺寺 鑑賞の手引」という冊子を眺めては次に行くところを考えるという感じで2週間。
ネットは・・・そりゃぁ見ますよ。友だちのブログとか、Mixiとか。でも、自分のブログを更新する気力はどこにも残っていませんでしたね。そういう時もあるさ、と割り切って。
西山 厚 「奈良の寺寺 鑑賞の手引」 (フジタ)
地元の出版社が出している、和綴じを模した体裁の冊子です。著者は、文部技官なんですと。
淡々とお寺の来歴を語っているのが、資料としてはとてもありがたい。
大島弓子 「グーグーだって猫である 1・2」 (角川文庫)
昼休みにふらふらと入った本屋で、つい買ってしまいました。コミック版も文庫版も、平積みになっていました。映画も公開されますし、メディアミックスというわけね。
翌朝(だって、家に帰るのは日付が変わってからだし)、ムスメに「買ってきたよ」と言ったら、「持ってるでしょ?」 確かに、コミック版が書棚にありました。そうか、読んでいたのか・・・
1はほとんど記憶になかったのだけれど、2はそういえば、「大島さん、病気だったんだね」とムスメと話をしたような記憶がよみがえってきました。動物ものとしては、今市子さんの「文鳥様とわたし」シリーズの方が、インパクトがあるような気がします。たぶん、猫は私の身近にいるので、いろんなことが当たり前になってしまっているからだと思うのですが。
アイドル雑誌は、KAT-TUNのコンサートレポートだけを見る。東京ドームのコンサートで買ったポスター、どこに貼ろうかな。
目が疲れすぎて、本が読めません。アイドル雑誌パラパラとめくり、コミック本斜め読み、7月に奈良でみつけた「奈良の寺寺 鑑賞の手引」という冊子を眺めては次に行くところを考えるという感じで2週間。
ネットは・・・そりゃぁ見ますよ。友だちのブログとか、Mixiとか。でも、自分のブログを更新する気力はどこにも残っていませんでしたね。そういう時もあるさ、と割り切って。
西山 厚 「奈良の寺寺 鑑賞の手引」 (フジタ)
地元の出版社が出している、和綴じを模した体裁の冊子です。著者は、文部技官なんですと。
淡々とお寺の来歴を語っているのが、資料としてはとてもありがたい。
大島弓子 「グーグーだって猫である 1・2」 (角川文庫)
昼休みにふらふらと入った本屋で、つい買ってしまいました。コミック版も文庫版も、平積みになっていました。映画も公開されますし、メディアミックスというわけね。
翌朝(だって、家に帰るのは日付が変わってからだし)、ムスメに「買ってきたよ」と言ったら、「持ってるでしょ?」 確かに、コミック版が書棚にありました。そうか、読んでいたのか・・・
1はほとんど記憶になかったのだけれど、2はそういえば、「大島さん、病気だったんだね」とムスメと話をしたような記憶がよみがえってきました。動物ものとしては、今市子さんの「文鳥様とわたし」シリーズの方が、インパクトがあるような気がします。たぶん、猫は私の身近にいるので、いろんなことが当たり前になってしまっているからだと思うのですが。
アイドル雑誌は、KAT-TUNのコンサートレポートだけを見る。東京ドームのコンサートで買ったポスター、どこに貼ろうかな。
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